平成24年度新潟県環境賞を受賞手作り電気自動車教室を開催するEVhonda(株)

コンバートEV(手作り電気自動車)の普及を目指し、改造指導を実施し地元で毎月「手作り電気自動車教室」を開催し、排気ガスゼロ・二酸化炭素削減による地球温暖化防止の目的意識と啓蒙活動を行っているEVhonda株式会社はその取り組みが認められこのたび表され平成24年度新潟県環境賞を受賞した。
http://www.evhonda.jp/hyosyo.html

同社は、地球温暖化防止・排気ガスゼロ・CO2削減を目標に掲げ、コンバートEVをはじめ、さまざまな電気乗り物を考え、その改造キットの開発と販売を行っている。

新潟県環境賞とは地域における優れた環境保全活動に対し表彰を行うことにより、県民及び事業者への環境保全に関する理解を深めるとともに、環境保全活動への意欲を高め、普及促進を図ることを目的としている。
表彰は平成8年より始まり、平成24年で17回目を迎え、第16回までに198の団体、個人が表彰され、平成24年度は16団体の表彰された。

平成24年度新潟県環境賞 企業の部
http://school-n.sakura.ne.jp/p/usmcou

手作り電気自動車教室を開催するEVhonda(株)は平成24年度新潟県環境賞を受賞

 

 

 

 

 
 
 

【本件に関するお問い合わせ先】
EVhonda株式会社
広報 担当 川瀬
〒940-0856
新潟県長岡市美沢2-194-2
電話 0258-36-4716
◆EVhonda株式会社
http://www.evhonda.jp/
〒940-0856
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◆てづくり電気自動車教室
http://ecoschool8.com/
◆エコスクールEVブログ
http://ebs98550.www-looker.info/wordpress/
◆人間行動科学研究所
http://01.loop8.jp/
◆最新情報
http://school-n.sakura.ne.jp/wp1/

 

 
 

栃木県株式会社オヤマでガソリン車の軽トラックを電気自動車に改造する改造作業講習会を開催

栃木県で行われるコンバートEVを製作する試作事業開催に先立ち、会場となる株式会社オヤマではコンバートEVの仕組みを知るために12月5日から始まる改造電気自動車教室へ整備士の相場氏を参加させ事前に研修を受講し当日参加する方々のサポートが出来るようにと準備に余念がない。
http://evhonda.jp/

栃木県産業労働観光部産業政策課が中心となり、地元で自動車関連産業における加工技術や製品等の研究開発を促進するため、とちぎ自動車産業振興協議会会員等が参加しガソリン車を電気自動車に改造するコンバージョンEV試作事業を実施する。

この事業はコンバージョンEV試作プロジェクトを通して部品レベルでの比較検討やコンバージョンEVに関する理解を深めるためEVコーディネーター本田を講師に招き改造作業の講習会を開催。
ガソリン車である軽トラックを電気自動車に改造する作業過程を通し、専門家による説明を行うことで、コンバージョンEVに関する理解を深める目的で行われる。

日時:平成24年12月10日~12日 9:00~17:00
会場:株式会社 オヤマ
http://www.go-oyama.com

講師:EVhonda株式会社 代表本田 昇
内容:(1)改造についての説明(講義)(2)電気自動車部品等の取付、配線作業(3)走行テスト等

【お問い合わせ】
栃木県産業労働観光部産業政策課産業プロジェクト推進室
担当: 葛西、桑野、宮田
TEL 028-623-3203/FAX 028-623-3167
http://www.pref.tochigi.lg.jp/

 

【情報配信】
EVhonda株式会社
広報担当 川瀬

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ィアット500コンバートEVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバー取得

フィアット500EVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバー取得

(株)ナカムラで取り組んでいた改造電気自動車フィアット500がこのほどEVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバーを取得した。
新潟県長岡市で開催しているてづくり電気自動車教室へ参加後、姫路に戻りT・H改造キットを発注、自社でメカニック6名でチャレンジするコンバートEV製作を開始した。
このたび姫路自動車検査協会ではEVガイドライン7月完全施行後初めてとなるナンバー取得になった。

改造電気自動車製作は日常業務と並行しての進行でしたが、エコ社会が進みこれからの自動車業界の未来も電気自動車が主流になって来ると思い、ナカムラも電気自動車を製作することで、環境 問題やこれからの自動車業界に貢献していきたいと担当の松田さんが力強く語ってくださいました。
詳細
http://ecoschool8.com/2011school8.html

【お問い合わせ】
株式会社ナカムラ ホリデー車検姫路今宿
担当:松田
兵庫県姫路市東今宿2-1-2
TEL:079-295-2810

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手作り電気自動車を作ろう11月度開催改造電気自動車教室

新潟県での改造電気自動車補助金の申請は新潟県内の企業(団体)や個人にも補助金申請のチャンスがあります。
新潟県では、改造電気自動車の需要を喚起し、市場拡大が期待される電気自動車関連産業の育成を図ることを目的として、電気自動車への改造費補助の募集を行なっています。

改造電気自動車(手作り電気自動車)教室で、エンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。
改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学部ことで自分で改造が可能になります。
現存するすべの車が電気自動車になるわけではありませんが、整備工場でもEVビジネスに参入できるという点は大きなビジネスチャンスになります。
また、天災や災害で、電気自動車に搭載している蓄電池が非常電源として有効であることが判りました。

○新潟県では、電気自動車への改造費用の補助制度を創設。
1 補助対象者:県内の個人又は企業(団体)
2 補助対象経費:電気自動車への改造に要する経費
3 補助金交付額:1台あたり300千円
4 募集期間:平成24年11月30日(金)まで
5 その他:電気自動車への改造は、県内で行うものとする。

【補助金のお問い合わせ先】
産業振興課新エネルギー資源開発室 松田室長、末崎
電話025-280-5256(直通) 2838(県庁内線)
詳しくは新潟県のHPをご確認下さい。
HPアドレス http://www.pref.niigata.lg.jp/sangyoshinko/1337119247051.html

○改造電気自動車教室 11月度
期 日 / 2012年 11月7日(水)・8日(木)・9日(金)の3日間
改造電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2012school11.html

改造電気自動車教室参加者体験談
http://ecoschool8.com/2012school09.html

【教室に関してのお問い合わせ】
人間行動科学研究所
広報Web担当 川瀬
メール:info◆loop8.jp ※◆を@に変えて下さい。

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10月度開催 手作り電気自動車教室EVガイドラインを網羅するカリキュラム

地場産業でもEVであればビジネス参入のチャンス。手作り電気自動車教室10月度開催
地場産業からEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスがあります。EVの構造を知りコンバートEVの製作を行う10月度手作り電気自動車教室を開催。

 

地場産業の育成にEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスがあります。
コンバートEVは、エンジンを外し電池、モーター、ドライブ・ソフト等の技術的な課題をクリアー すればEV事業へ参入することが可能です。

手作り電気自動車(改造電気自動車)教室で、エンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。
改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。

現存するすべの車が電気自動車になるわけではありませんが、ベンチャー系企業であれば電気自動車でEVビジネス参入できるという点は大きなビジネスチャンスになります。
また、天災や災害で、電気自動車に搭載している蓄電池が非常電源として有効であることが判りました。

10月度手作り電気自動車教室
期 日 / 2012年 10月3日(水)・4日(木)・5日(金)の3日間
手作り電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2012school10.html

教室参加者・宮城県内では初めてとなる改造EVのナンバーを取得。
http://youtu.be/38QTbpqIjC0

 

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ベンチャー系企業でも電気自動車であれば参入のチャンスがあり。改造電気自動車教室

自動車生産では、生産ラインを持たない ベンチャー系企業でも電気自動車であれば参入のチャンスがあります。
電気自動車は、エンジンと言う複雑な動力装置に変わって、電池、モーター、ドライブ・ソフト、エアコン等の技術的な課題をクリアー すればEVビジネスへ参入することが可能です。

 

すべの車が電気自動車になるわけではありませんが、今までの数%はベンチャーの電気自動車で参入できるという点は大きなビジネスチャンスになる。
また、今回の震災で、電気自動車が非常電源として有効であることが判りました。
各自冶体が所有する公用車のうちの半分ほどを電気自動車にし非常時に並べて移動電源としてに役立てたりできます。

てづくり電気自動車(改造電気自動車)教室で、エンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の仕組みを学習できます。
コンバートする場合、改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。

 

9月度てづくり電気自動車教室
期 日 / 2012年 9月5日(水)・6日(木)・7日(金)の3日間
てづくり電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2012school09.html

教室参加者・宮城県内では初めてとなる改造EVのナンバーを取得。
http://youtu.be/38QTbpqIjC0

 

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コンバートEV用駆動モーター国土交通省の型式認証を取得し改造申請時の書類作成の簡素化が実現

T・HコンバートEV(改造EV)キット販売と改造指導で定評のあるEVhonda(株)と(株)ツシマエレクトリックで共同開発している駆動モーターが国土交通省より正式に自動車用原動機形式の打刻届を受理されました。
http://www.evhonda.jp/5-1.html

(株)ツシマエレクトリックは1955年創業以来電気を通してより住みやすい社会の実現に少しでも貢献したい」との思いを胸にソーラー関連商品から電気の何でも屋になるべく一人一人の技術力の向上を目指して技術革新を積み重ねた独自の技術を常に向上させております。
2012年4月末には、弊社総販売元のEVhonda(株)コンバートEV用キットであるT/Hコンバートキット発送が100台を達成した事をふまえ、モーターの製造メーカーとしてこのたび自動車原動機の形式の打刻届を申請し国土交通省より7月23日申請が受理されました。

これにより弊社コンバートEV用駆動モーターは、改造申請時に車検場で職権打刻を受ける必要が無くなり改造申請時の書類作成の簡素化が実現できます。従来の申請ではコンバートEV用駆動モーターは、車検証には本来のモーターの型番ではなく、打刻された番号が記載されます。

今後も、たゆまぬ技術革新を続け、一歩先行く製品やサービスを提供するべく常にチャレンジする所存です。心を育み、人材の育成に努め、お互いを尊重し、信頼し合える明るい職場環境で、当社の技術力をフルに発揮、 従来の概念を取り払う、電圧・出力・回転数・その他自由な仕様の直流モータを設計・製作し、受注生産を行ってまいります。
それと共に実際にご使用いただく皆様に対しツシマ製コンバートEVキットの安全で安定した製品の信頼性を保つための責任感が増し身の引き締まる思いで一杯ですと(株)ツシマエレクトリック専務 橋本氏は語っている。

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地場産業でEVビジネス展開の基礎を学ぶ改造電気自動車教室8月度開催

2012年6月に超小型モビリティガイドラインが発表され、これから地場産業でもEV事業に取り組む企業が増えることが予想される中、新潟県では改造電気自動車に対する補助金が用意され、改造電気自動車への関心も高まっている。

コンバートする場合、改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。

改造電気自動車教室では、電源の自給自足をコンバートEVに搭載してある駆動用バッテリーを使って推進するために、スマートグリッド構想としてエネルギーの自給自足を見据える講義を盛り込んだ講義もある。

改造電気自動車教室

期 日 / 2012年 8月8日(水)9日(木)10日(金)の3日間
http://ecoschool8.com/2012school08.html

※主催人間行動科学研究所
2012年6月てづくり電気自動車教室参加者体験談
http://ecoschool8.com/2012school06.html

教室取材動画
http://www.youtube.com/watch?v=6-

B2SkVoup4&feature

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コンバートEV(改造EV)製作7月改造電気自動車教室開催

EVガイドラインの7月実施項目を網羅し移動用蓄電池車として活用できるコンバートEVの製作をする。7月度 改造電気自動車教室開催。
http://ecoschool8.com/2012school07.html


2012年5月から新潟県でコンバートEVに対する補助金が用意され、改造電気自動車への関心も高まっています。


また7月申請からEVガイドラインの実施項目も増えます。コンバートする場合、改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。


改造電気自動車教室では、電源の自給自足をコンバートEVに搭載してある駆動用バッテリーを使って推進するために、スマートグリッド構想としてエネルギーの自給自足を見据える講義を盛り込んだ講義もある。


また、改造電気自動車教室は今後のEV事業を考える上で必要なコンバート方法やナンバー取得に向けた手順なども学ぶ事が出来る。


定員が決まっておりますのでご希望の月にご参加いただけない場合にはご容赦ください。


※改造電気自動車教室7月開催イーブイホンダ詳細ページ

期 日 / 2012年 7月4日(水)5日(木)6日(金)の3日間
http://ecoschool8.com/2012school07.html


体験談

2012年6月てづくり電気自動車教室参加者体験談

http://ecoschool8.com/2012school06.html

教室取材動画
http://www.youtube.com/watch?v=6-B2SkVoup4&feature

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母校で改造指導・北海道美唄工業高校閉校に向けてコンバートEV製作

北海道美唄工業高校では閉校に向けて記念活動として、T・Hコンバートキットを使用してコンバートEVの製作。週2時間の「課題研究」という授業で改造電気自動車の製作を始めた。
http://school-n.sakura.ne.jp/p/apa65i

北海道美唄工業高等学校は、長い歴史にピリオドをうつことになった。
この機会に生徒たちと一緒に何か記念になることをやりたいと佐藤 修一教諭は、講師として改造を手伝ってもらいたいと北海道では改造EVの先駆者EVファクトリーに相談、T・Hコンバートキットを使用して週2時間の「課題研究」という授業でコンバートEVの製作を始めた。
EVアドバイザー竹田氏の母校でもある美唄工業高校は昭和16年に開校し、平成25年3月31日をもって72年の歴史に幕を閉じることとなり、今回の改造指導が後輩たちにとって価値あるものになればと指導にも力が入りますと語る。

改造電気自動車製作を行う生徒の作業感想は「金具作りから始めました、金具は思ったより難しく大変だったが、ちゃんとはまったので良かったです。」「車庫で開始された燃料タンクの取り外しですが、燃料タンクは重く、取り外しが大変そうだったが、うまく外すことができた。次回もこの調子でやっていきたい。」初めての体験に制作意欲に満ち溢れていますと美唄工業高校 佐藤先生から報告を受けた。

改造場所:北海道美唄工業高等学校
教諭 佐藤修一
〒072-0031 北海道美唄市西2条北4丁目1-1
ブログ:http://ameblo.jp/evsaporo

【お問い合わせ】
EVファクトリー
EVアドバイザー:竹田まで
TEL:011-232-1875
URL:URL:http://www.ev-factory.co.jp/
札幌市中央区北5条西2丁目5

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◆EVブログ
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EVファクトリー・リプロボディーとコンバートEVキットで実用新案を取得

リプロボディーとコンバートEVキットでEVファクトリーから実用新案登録
組み立て後は、車検を取得して実際に運転する事の出来る、リアルなプラモデルという感覚。
http://www.evhonda.jp/dairiten.html
北海道株式会社EVファクトリーではこのほどリプロボディーとコンバートEVキットで実用新案を登録した。
コンセプトは、「大人のプラモデル」。
コンバージョンEVの最大の醍醐味は、「自分で組み立てる楽しさ。」と考えています。
この商品は、絶版車をベースにEV化を目的として再生された、リプロボディーとコンバージョンEVキットをセットにて届けます。
快適性や操作性などを求めるのであれば、新車メーカーから発売されている完成品を購入する方がお勧めです。

しかし、EVという物に興味があって、自分で組み立てたい人もいます。

リプロボディーは、EV化によって不要となるガソリンエンジンや燃料タンク等は取り外し、すぐにでも、EVキットが組み込めるように、予め加工されています。

また、モーターの接続プレートやアングル等も車種に合わせて設計及び加工済みの物がパッケージングされていますので、説明書を見ながら組み立てる事が可能。

完成後(組み立て後)は、車検を取得して実際に運転する事の出来る、リアルなプラモデルという感覚です。

自分で組み立てて、自分で車検を取得して、そして乗ってみる。

現在のラインナップは、弊社にて実績のある「ビート」のみだが、今後は、カプチーノ・ロードスターなど、増やしていく計画だと竹田氏は語る。
EV-F1モデル。http://www.ev-factory.co.jp/products

EVhondaコンバートEVキット

 

 

 

 

 

 

 

【お問い合わせ】
株式会社EVファクトリー
担当:竹田 まで
TEL:011-232-1875
URL:http://www.ev-factory.co.jp/
札幌市中央区北5条西2丁目5

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電話 0258-36-4716
FAX  0258-36-4742
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URL:http://www.evhonda.jp/dairiten.html
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URL:http://ecoschool8.com/2012school06.html

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コンバートEVの仕組みを知ろう。6月度 手作り電気自動車教室開催参加者募集

電源の自給自足を補助する備蓄システムと移動用蓄電池車としてのコンバートEVの製作をする。6月度 手作り電気自動車教室開催。参加者募集
http://ecoschool8.com/2012school06.html

手作り電気自動車教室では、電源の自給自足をコンバートEVに搭載してある駆動用バッテリーを使って推進するために、スマートグリッド構想としてエネルギーの自給自足を見据える講義を盛り込んだ講義もある。

太陽光パネルなどで作られた電力をコンバートEVに蓄電するシステムを普及していく目的のほか、コンバートする場合、部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。

また、手作り電気自動車教室は今後のEV事業を考える上で必要なコンバート方法やナンバー取得に向けた手順なども学ぶ事が出来る。

※手作り電気自動車教室6月詳細ページ
期 日 / 2012年 6月6日(水)7日(木)8日(金)の3日間
URL:http://ecoschool8.com/2012school06.html

体験談
2012年4月てづくりEV教室参加者体験談
URL:http://ecoschool8.com/2012school04.html

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FAX  0258-36-4742
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◆エコスクールEVブログ
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改造EVキットと改造指導で定評のあるEVhonda(株)で発売から100台達成。

コンバートEVキット販売と改造指導で定評のあるEVhondaでは(株)ツシマエレクトリックと共同開発しているT・Hコンバートキットが発売以降100台達成。
http://www.evhonda.jp/

2009年に発売開始した「T・HコンバートEV(改造EV)キット」の販売台数が、このたび、100台を迎えた。
ナンバー取得が容易な改造キットを目指して邁進して、一つの節目を迎えた。

EVガイドラインをクリアーする簡単キットは整備事業者の方々の作業工数を減らす工夫も施されており、昨今ではエネルギーの自給自足を担える移動式蓄電システムとして注目を集め始めております。


なお、2010年度よりコンバートEVガイドラインの安全基準を定めるAPEVコンバージョン部会にも参画、昨年施行されたEVガイドラインを網羅するキット開発にいち早く着手いたしました。さらに2012年7月より完全施行項目を見据えて安全基準を網羅したコントロールBOXも完成しております。


今後は、EVアドバイザーはじめ協力店様ちょいのりEV研究会員様から意見を集約、積極的にオリジナル商品開発に取り組み、さらなるサービスの向上と、日々進化し続けるコンバート(改造)EVキットの普及に、これからも邁進していきたいとEVコーディネーター本田はさらなる研究開発に意欲を示している。


またコンバートEV普及に向けご尽力いただいたJASH協会代表村沢先生はじめ、この改造キットを共同開発してくださった(株)ツシマエレクトリック社の橋本専務には、発売当初から今日まで、ひとかたならぬご尽力をいただきましたことを感謝申し上げます。

EVhonda株式会社 代表取締役 本田 昇


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電話 0258-36-4716
代表 本田 昇
◆EVhonda株式会社
 URL:
http://www.evhonda.jp/

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 URL:
http://ecoschool8.com/

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