コンバートEVを作ろう12月度開催改造電気自動車教室

改造電気自動車(手作り電気自動車)教室で、既存のエンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。

超小型モビリティガイドラインが6月に発表され、地方の中小企業でもEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスもあります。

改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶことで自分で改造が可能になります。

現存するすべの車が電気自動車になるわけではありません、しかし天災や災害で、電気自動車に搭載している蓄電池が非常電源として有効であることが判りました。

新潟県では、改造電気自動車の需要を喚起し、市場拡大が期待される電気自動車関連産業の育成を図ることを目的として、電気自動車への改造費補助の募集を行なっています。

○改造電気自動車教室 12月度

期 日 / 2012年 12月5日(水)・6日(木)・7日(金)の3日間

改造電気自動車教室詳細ページ

http://ecoschool8.com/2012school12.html

改造電気自動車教室参加者体験談

http://ecoschool8.com/2012school10.html

 【教室に関してのお問い合わせ】
EVhonda株式会社
 広報Web担当 川瀬

所在地
〒940-0856
新潟県長岡市美沢2-194-2
電話 0258-36-4716

◆EVhonda株式会社
http://www.evhonda.jp/
◆改造電気自動車教室
http://ecoschool8.com/

◆エコスクール

http://ebs98550.www-looker.info/wordpress/

◆人間行動科学研究所
http://01.loop8.jp/
◆最新情報
http://school-n.sakura.ne.jp/wp1/

 

 

 

 

 

ちょいのりEV研究会と上口モータース商会では福井市環境展で改造電気自動車の試乗と講演を行う

地球温暖化防止について考えてもらおうと、福井市内における環境活動のPRや省エネ体験などを行う「環境展」を開催。
排気ガスゼロ・CO2削減をめざし福井県で改造電気自動車製作への取り組みを行ってきた福井市の上口モータース商会とちょいのりEV研究会は平成24年度福井市環境展にて改造電気自動車の講演と試乗会に参加する。

福井市環境展は、省エネルギーや再生可能エネルギーの取組や、リサイクルをはじめとする3Rの取組など、身近でくらしの役に立つ様々な展示・体験などが出来る。
電気自動車(EV)試乗ブースでは話題の車種から一人乗りEV、手作りEVなど、色々なEVの展示・試乗体験があります。

講演:ステージイベント12:00
「改造電気自動車(コンバートEV)が出来るまで 」
EVhonda(株) 代表 本田の講演
http://www.evhonda.jp/ibent1.html

催事の案内
平成24年度福井市環境展
日時:平成24年11月25日(日)9:00~15:00
場所:福井市大和田町1-1 中央卸売市場構内
主催:福井市環境推進会議
福井市環境展詳細 http://bit.ly/108Xbf8

改造電気自動車試乗車出展
有限会社 上口モータース商会
所在地
福井県福井市板垣3丁目1329
TEL 0776-35-3820
http://www.kamiguchi.co.jp/

【本件に関するお問い合わせ先】
EVhonda株式会社
ちょいのりEV研究会
広報 担当 川瀬
〒940-0856
新潟県長岡市美沢2-194-2
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〒940-0856
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◆改造電気自動車教室
http://ecoschool8.com/
◆エコスクールEVブログ
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◆人間行動科学研究所
http://01.loop8.jp/
◆最新情報
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平成24年度新潟県環境賞を受賞手作り電気自動車教室を開催するEVhonda(株)

コンバートEV(手作り電気自動車)の普及を目指し、改造指導を実施し地元で毎月「手作り電気自動車教室」を開催し、排気ガスゼロ・二酸化炭素削減による地球温暖化防止の目的意識と啓蒙活動を行っているEVhonda株式会社はその取り組みが認められこのたび表され平成24年度新潟県環境賞を受賞した。
http://www.evhonda.jp/hyosyo.html

同社は、地球温暖化防止・排気ガスゼロ・CO2削減を目標に掲げ、コンバートEVをはじめ、さまざまな電気乗り物を考え、その改造キットの開発と販売を行っている。

新潟県環境賞とは地域における優れた環境保全活動に対し表彰を行うことにより、県民及び事業者への環境保全に関する理解を深めるとともに、環境保全活動への意欲を高め、普及促進を図ることを目的としている。
表彰は平成8年より始まり、平成24年で17回目を迎え、第16回までに198の団体、個人が表彰され、平成24年度は16団体の表彰された。

平成24年度新潟県環境賞 企業の部
http://school-n.sakura.ne.jp/p/usmcou

手作り電気自動車教室を開催するEVhonda(株)は平成24年度新潟県環境賞を受賞

 

 

 

 

 
 
 

【本件に関するお問い合わせ先】
EVhonda株式会社
広報 担当 川瀬
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◆EVhonda株式会社
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◆てづくり電気自動車教室
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◆エコスクールEVブログ
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◆人間行動科学研究所
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栃木県株式会社オヤマでガソリン車の軽トラックを電気自動車に改造する改造作業講習会を開催

栃木県で行われるコンバートEVを製作する試作事業開催に先立ち、会場となる株式会社オヤマではコンバートEVの仕組みを知るために12月5日から始まる改造電気自動車教室へ整備士の相場氏を参加させ事前に研修を受講し当日参加する方々のサポートが出来るようにと準備に余念がない。
http://evhonda.jp/

栃木県産業労働観光部産業政策課が中心となり、地元で自動車関連産業における加工技術や製品等の研究開発を促進するため、とちぎ自動車産業振興協議会会員等が参加しガソリン車を電気自動車に改造するコンバージョンEV試作事業を実施する。

この事業はコンバージョンEV試作プロジェクトを通して部品レベルでの比較検討やコンバージョンEVに関する理解を深めるためEVコーディネーター本田を講師に招き改造作業の講習会を開催。
ガソリン車である軽トラックを電気自動車に改造する作業過程を通し、専門家による説明を行うことで、コンバージョンEVに関する理解を深める目的で行われる。

日時:平成24年12月10日~12日 9:00~17:00
会場:株式会社 オヤマ
http://www.go-oyama.com

講師:EVhonda株式会社 代表本田 昇
内容:(1)改造についての説明(講義)(2)電気自動車部品等の取付、配線作業(3)走行テスト等

【お問い合わせ】
栃木県産業労働観光部産業政策課産業プロジェクト推進室
担当: 葛西、桑野、宮田
TEL 028-623-3203/FAX 028-623-3167
http://www.pref.tochigi.lg.jp/

 

【情報配信】
EVhonda株式会社
広報担当 川瀬

所在地
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EVガイドラインを網羅するコンバートEV(手作り電気自動車)の仕組みを学ぶ1月開催改造電気自動車教室

改造電気自動車教室1月開催ではコンバートEV製作を通してその構造を知る。中小企業でもコンバートEVや超小型モビリティであればEVビジネス参入のチャンスあり。新潟県ではコンバートEV製作に補助金を申請できる期間の延長が決定。

EVガイドライン施行で2012年7月から難しくなった改造申請の段階であきらめてしまう方が多い中、改造電気自動車教室へ参加した生徒さんたちは次々とナンバーを取得できております。

改造電気自動車(手作り電気自動車)教室で、既存のエンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。
超小型モビリティガイドラインが6月に発表され、地方の中小企業でもEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスもあります。

改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶことで自分で改造が可能になります。

新潟県ではコンバートEV製作に補助金を申請できる期間の延長が決定しました。

○改造電気自動車教室 1月度(コンバートEV製作実習)
期 日 / 2013年 1月9日(水)・10日(木)・11日(金)の3日間
改造電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2013school01.html

※教室参加者のコンバートEVナンバー取得状況
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ネットにビジネス参入する上でネット起業家や営業代行業者との面談がビジネスチャンスにつながるエキスポ

多くのネット起業家が集まり多くのブースが出展する日本最大の情報起業イベント

東京ビッグサイト東1ホール展示スペースの1184㎡を使って約100社の
営業代行業社(スーパーアフィリエイター)・ネット起業家がブースを出展。
通常インターネット上でしか見たり聞いたりできないシステムや情報を、
実際の販売者に会って、聞いて、触って体験してネット起業家業界の情報を
しっかりと体験することが可能。
今回のエキスポでは、わずか、1日で、日本中を回って集めた情報と
同じ内容を手に入れることが可能になる。
通常は自分からネット情報を検索する必要があるが、このエキスポに参加することで、
優良な情報が向こうから、どんどん集まって来る。
今回100以上のネット起業家ブースを出展するなかで話題になっているのは
12月18日(火)TBS「有吉ジャポン」. 与沢翼緊急スペシャル(30分特集)で
放送されその後TVで引っ張りだこになっている与沢氏
また、
電車広告でも最近よく見かける「クビ億」の小玉歩氏
その他、ネット起業家業界の有名人達に直接面談でき名刺交換して生で面談可能。
今後のネットビジネスに取り組むうえでネット起業家や営業代行業者との面談が
今後のビジネスチャンスにできる機会になればと
株式会社ビジトリー代表取締役 七星氏は語った。

情報起業初の本格的なエキスポ
開催日:2013年2月10日
会 場:東京ビッグサイト東1ホール
所在地:東京都江東区有明3-21-1 
参加申し込み:http://school-n.sakura.ne.jp/1/zfhtj2gy



 


「この件関してのお問い合わせ」
株式会社ビジトリー
担当: 七星 明
電話:03-5338-6244
所在地〒160-0023
東京都新宿区西新宿7-7-27
http://bxl.jp/db773/em-pro

【配信元】
人間行動科学研究所
広報Web担当 川瀬

所在地
〒940-0856
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◆てづくり電気自動車教室
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コンバートEVを作ろう3月度開催改造電気自動車教室

2012年超小型モビリティのガイドライン発表後EVhonda(株)には小型モビリティに関する問い合わせも多く、
弊社所在地新潟県では2013年1月に小型モビリティの県内実証実験のための協議会が発足した。
今後地場産業にどれくらいの普及活動が周知されその後の経済効果をもたらすことが出来るのか排気ガスゼロの取り組みとして注目される。

コンバートEVと違い、小型モビリティは各都道府県別に実証実験を行う為地場産業企業がどのような形で参加できるかが大きなポイントとなる。
小型モビリティであれば地方の中小企業でもEV(電気自動車)でもビジネス参入のチャンスもあることから、2013年3月開催をする改造電気自動車教室では小型モビリティも視野に入れながら改造実習を行う。

○改造電気自動車教室 3月度(コンバートEV製作実習)
期 日 / 2013年 3月6日(水)・7日(木)・8日(金)の3日間
改造電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2013school03.html

※教室参加者のコンバートEVナンバー取得状況
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カーボン・マーケットEXPOにコンバートEV用改造キット初出展

カーボン・マーケットEXPOにコンバートEV改造キット展示

未来が求める地球温暖化対策や市場メカニズムを活用した各種地球温暖化対策を紹介する講演やシンポジウム、ミニセミナーのほか、カーボン・マーケットの活性化に取り組む団体やカーボン・オフセット等に取り組む事業者による展示、個別説明、相談が行われる。
EVhonda(株)と株式会社ツシマエレクトリックではガソリン車を電気自動車に改造するT/H改造キットの展示を行う。
また改造電気自動車教室開催とEV専門指導を目指す方に向けたEVアドバイザー研修の紹介も行う。2012年まで行われた全国で排気ガスゼロ・CO2削減を啓蒙する講演や各地域で協力店様と行った試乗展示会の紹介も行う。

カーボン・マーケットEXPO

2013日 時 :2013年2月6日(水) 10:00~17:00

会 場 :東京国際フォーラム 展示ホール1

〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-5-1

TEL:(03)5221-9000(代表)

主 催 :環境省

参加費 :参加費は無料です。

詳細 :http://bit.ly/TYkNlz

事前に申込をお願いいたします。
「カーボン・オフセットフォーラムのお問い合わせ」
カーボン・オフセットフォーラム(J-COF)事務局
担当:細埜・秋山・野地
TEL: 03-5776-0402

【お問い合わせ】
EVhonda株式会社
広報W担当 川瀬
所在地
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◆てづくり電気自動車教室3月開催
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EVhonda(株)低炭素杯2013ファイナリストに残る

地球温暖化防止に向けて低炭素杯2013のグランプリを決定するファイナリストとして参加
地球温暖化防止に向け・排気ガスゼロCO2削減の可能なコンバートEVの普及と啓蒙活動を行って来たEVhondaは低炭素杯2013グランプリを決定するファイナリストとして参加する。http://www.evhonda.jp/ibent1.html

低炭素杯2013とは次世代に向けた低炭素社会の構築をめざして、学校・家庭・有志・NPO・企業など多様な活動と、全国各地で実施していらっしゃる、地球温暖化防止に関する地域活動を報告し、学びあい、連携の輪を拡げるために開催される。
この活動は地域に根差した実践を、国内はもちろん、アジアをはじめとした海外とも共有することが、ますます重要になってくる。
今回低炭素杯2013で企業活動部門でEVステーション構想を掲げるEVhonda(株)は、地球温暖化防止の為・排気ガスゼロCO2削減の可能なコンバートEVの普及と啓蒙活動を行った来た弊社はファイナリストとして参加する。

低炭素杯2013開催概要
日 時 :2013年2月16日(土)(1日目)13:00~17:30
17日(日)(2日目)13:00~16:00
会 場 :東京ビッグサイト(東京都江東区有明3-11-1)
主  催:低炭素杯2013実行委員会
参加費 :参加費は無料です。事前に申込をお願いいたします。
詳細申し込み:http://bit.ly/10p1yWo

事務局 :一般社団法人地球温暖化防止全国ネット
〒101-0053
東京都千代田区神田美土代町9-17 神田第三中央ビル5F
TEL:03-6273-7785
低炭素杯2013

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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ィアット500コンバートEVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバー取得

フィアット500EVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバー取得

(株)ナカムラで取り組んでいた改造電気自動車フィアット500がこのほどEVガイドライン7月以降姫路の自動車検査協会で初となるナンバーを取得した。
新潟県長岡市で開催しているてづくり電気自動車教室へ参加後、姫路に戻りT・H改造キットを発注、自社でメカニック6名でチャレンジするコンバートEV製作を開始した。
このたび姫路自動車検査協会ではEVガイドライン7月完全施行後初めてとなるナンバー取得になった。

改造電気自動車製作は日常業務と並行しての進行でしたが、エコ社会が進みこれからの自動車業界の未来も電気自動車が主流になって来ると思い、ナカムラも電気自動車を製作することで、環境 問題やこれからの自動車業界に貢献していきたいと担当の松田さんが力強く語ってくださいました。
詳細
http://ecoschool8.com/2011school8.html

【お問い合わせ】
株式会社ナカムラ ホリデー車検姫路今宿
担当:松田
兵庫県姫路市東今宿2-1-2
TEL:079-295-2810

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美唄尚栄高校でコンバージョン電動トラクターの研究開発を教育活動の一環として開始

美唄尚栄高校でコンバージョン電動トラクターの研究開発を教育活動の一環として開始

美唄尚栄高校の生徒がEVファクトリーを見学・同時に、北海道教育委員会職員2名も視察に訪れた。
美唄尚栄高校ではEVアドバイザー竹田氏に講師を依頼し平成24年10月から平成27年3月までの期間、北海道教育委員会から研究指定を受けた、専門高校Skill Upプロジェクト「エキスパートトレーニング」の研究を教育活動の一環として開始している。

美唄尚栄高校の研究概要はコンバージョン電動トラクターの研究開発「コンバージョン技術を応用した電動トラクターの研究開発を行うこと。廃棄処分寸前だった農業用トラクターのエンジンをモーターに取り換えて化石燃料に頼らない農業用トラクターの製作と実証実験を行う。
エンジンに変わり電動化するために排気ガスや廃油の排出がない、環境と人に優しい農業機械となる。低予算での改造とランニングコストの軽減を図れるかも今回の実証実験で取り組む。
詳細
http://www.evhonda.jp/dairiten.html

「EVトラクター製作」の場を通じ、人材育成と社会に対しての技術還元で「多くの方々に喜んでいただきたい」という理念で取り組んでいきたいとEVアドバイザー竹田に川口校長は語った。

【エキスパート・トレーニング実践研究校】
北海道美唄尚栄高等学校 校長川口淳
〒072-0024北海道美唄市西1南6丁目
TEL&FAX(0126)64-2277

専門高校Skill Upプロジェクト高校教育課産業教育指導グループのページ
http://www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/hk/kki/sangyo_top.htm

【お問い合わせ】
EVファクトリー
担当:EVアドバイザー竹田
札幌市中央区北5条西2丁目5
TEL:011-232-1875
URL:http://www.ev-factory.co.jp/

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酒田市では初めてとなる軽トラックのコンバートEVの展示

山形オートリサイクルセンターはさかた産業フェア2012に酒田市で軽トラックのコンバートEVを初展示。

さかた産業フェアは地元のものづくり企業が集まり開催する。

今回のさかた産業フェア2012では国内有数の技術を持った多くの地元企業が出展し、地域の皆さんに酒田のものづくりのすばらしさを知ってもらう機会として製造業を中心とした企業が出展するほか学校の参加もあり、同時開催される商工会地区出前産業フェアとあわせて、約50団体が出展する。

山形オートリサイクルセンターではEVhonda(株)で研修を終えたEVアドバイザーの製作したコンバートEVを展示する。
今回は酒田市では初めてとなる軽トラックのコンバートEVの展示と試乗も行う
コンバートEV(改造電気自動車)は今までの固定型蓄電池設備と違い移動式蓄電池となり通信機器の充電や非常時の電源としての使用も可能となる。
山形オートリサイクルセンター代表の伊藤氏はEVアドバイザー研修に参加した社員の熱意と技術を見てもらいたいと語る。

さかた産業フェア2012
日 時 平成24年10月13日(土)~14日(日) 10時~17時(14日は16時)
場 所:酒田市体育館(酒田市入船町3番20号)
参加費 無料

【さかた産業フェア2012に関するお問い合わせ】
担当課:商工観光部 商工港湾課
担当:工業労政係
TEL/FAX:0234-26-5757/0234-22-3910
URL:http://bit.ly/UHPFJ6

【本件に関するお問い合わせ】
山形オートリサイクルセンター株式会社
担当:遠田
所在地 〒998-0104
山形県酒田市広栄町2丁目226番地の2
電話 0234-31-2522(代)
http://www.yarc.jp/

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EVガイドライン7月完全実施後新潟県で初となるナンバー取得

7月に行われた十日町市大地の芸術祭に展示されたコンバートEVを改造申請を行ってナンバー取得。
地域の製造業の仲間で「十日町発の何か」を創造するグループを作り地域のイメージアップと環境保護にマッチした事業を模索中にEV事業に着目、地域の環境を守るため自分たちのグループでは何が出来るかを常に模索する中、時代に即したエネルギーの自給自足にもなるコンバートEVに巡り会えたのち地元開催の大地の芸術祭へ展示地域の注目を集めた。

スモールハンドレッド構想に取り組む事で地元産業の活性化と自然豊かなこの環境を未来の子供たちへ残せる事業を県内の自治体に先駆け十日町地域のIT関係や製造業等の会であるグループ夢21ものづくり部会で「改造EV実現プロジェクト」を立ち上げスタート。

もともと異業種交流会を母体とする「グループ夢21」は産業活性化を目指し発足した会であり、コンバートEVを支援する新潟県の意向に沿うことで十日町市地域の産業育成も視野に入れて取り組むとものづくり部会長の尾身氏はナンバー取得に喜びを隠しきれない様子である。

また、1号車の製作を請け負った(株)共和自動車では、7月の大地の芸術祭へ展示した後改造申請に取り組み10月1日に無事ナンバーを取得した。
http://www.evhonda.jp/3-1.html

【お問い合わせ】
製作担当
グループ夢21ものづくり部会メンバー
平野まで
TEL:025-752-5559
新潟県十日町市子750番地
(株)共和自動車 

 

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手作り電気自動車を作ろう11月度開催改造電気自動車教室

新潟県での改造電気自動車補助金の申請は新潟県内の企業(団体)や個人にも補助金申請のチャンスがあります。
新潟県では、改造電気自動車の需要を喚起し、市場拡大が期待される電気自動車関連産業の育成を図ることを目的として、電気自動車への改造費補助の募集を行なっています。

改造電気自動車(手作り電気自動車)教室で、エンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。
改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学部ことで自分で改造が可能になります。
現存するすべの車が電気自動車になるわけではありませんが、整備工場でもEVビジネスに参入できるという点は大きなビジネスチャンスになります。
また、天災や災害で、電気自動車に搭載している蓄電池が非常電源として有効であることが判りました。

○新潟県では、電気自動車への改造費用の補助制度を創設。
1 補助対象者:県内の個人又は企業(団体)
2 補助対象経費:電気自動車への改造に要する経費
3 補助金交付額:1台あたり300千円
4 募集期間:平成24年11月30日(金)まで
5 その他:電気自動車への改造は、県内で行うものとする。

【補助金のお問い合わせ先】
産業振興課新エネルギー資源開発室 松田室長、末崎
電話025-280-5256(直通) 2838(県庁内線)
詳しくは新潟県のHPをご確認下さい。
HPアドレス http://www.pref.niigata.lg.jp/sangyoshinko/1337119247051.html

○改造電気自動車教室 11月度
期 日 / 2012年 11月7日(水)・8日(木)・9日(金)の3日間
改造電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2012school11.html

改造電気自動車教室参加者体験談
http://ecoschool8.com/2012school09.html

【教室に関してのお問い合わせ】
人間行動科学研究所
広報Web担当 川瀬
メール:info◆loop8.jp ※◆を@に変えて下さい。

所在地
〒940-0856
新潟県長岡市美沢2-194-2
電話 0258-36-4716
◆改造電気自動車教室
http://ecoschool8.com/
◆EVhonda株式会社
http://www.evhonda.jp/
◆人間行動科学研究所
http://01.loop8.jp/
◆最新情報
http://school-n.sakura.ne.jp/wp1/

 

 

 

10月度開催 手作り電気自動車教室EVガイドラインを網羅するカリキュラム

地場産業でもEVであればビジネス参入のチャンス。手作り電気自動車教室10月度開催
地場産業からEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスがあります。EVの構造を知りコンバートEVの製作を行う10月度手作り電気自動車教室を開催。

 

地場産業の育成にEV(電気自動車)であればビジネス参入のチャンスがあります。
コンバートEVは、エンジンを外し電池、モーター、ドライブ・ソフト等の技術的な課題をクリアー すればEV事業へ参入することが可能です。

手作り電気自動車(改造電気自動車)教室で、エンジンを降ろしたところへモーターを組み替える実習を通じて電気自動車の基本コンバートを学習できます。
改造キットの部品をどの場所に取り付け、どういう方法で取り付け、安全面、乗りごこち、見た目のベストな取付方法を学ぶ。

現存するすべの車が電気自動車になるわけではありませんが、ベンチャー系企業であれば電気自動車でEVビジネス参入できるという点は大きなビジネスチャンスになります。
また、天災や災害で、電気自動車に搭載している蓄電池が非常電源として有効であることが判りました。

10月度手作り電気自動車教室
期 日 / 2012年 10月3日(水)・4日(木)・5日(金)の3日間
手作り電気自動車教室詳細ページ
http://ecoschool8.com/2012school10.html

教室参加者・宮城県内では初めてとなる改造EVのナンバーを取得。
http://youtu.be/38QTbpqIjC0

 

【お問い合わせ】
EVhonda株式会社
広報Web担当 川瀬
メール:info◆loop8.jp ※◆を@に変えて下さい。

所在地
〒940-0856
新潟県長岡市美沢2-194-2
電話 0258-36-4716
◆改造電気自動車教室
http://ecoschool8.com/
◆EVhonda株式会社
http://www.evhonda.jp/
◆エコスクールEVブログ
http://ebs98550.www-looker.info/wordpress/
◆人間行動科学研究所
http://01.loop8.jp/
◆最新情報
http://school-n.sakura.ne.jp/wp1/